ジャイアン「俺は母ちゃんの性奴隷じゃないつーの!」

1 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:26:54.94 ID:bxBg4wg30.net
ジャイアンの母は、彼の上で腰を振っている。
でっぷりと太った腹は重量に逆らい浮き上がり、その上に豊満な乳が踊っている。
たぷんたぷんと揺れ、腹肉とばちばちと音楽を奏でている。

44 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:37:24.29 ID:bxBg4wg30.net

なるほど舌技が上手だと、満足そうにふんと息をもらし、実際のところ気絶してべろんと舌を吐き出したままのスネ夫でのオナニーを繰り返した。
べろんと、音を立てて剥がれる彼の顔は汚液でまみれ、髪の毛はくしゃくしゃに、彼女の陰毛交じりにさえなっていた。
そしてまた空気を胸いっぱいに吸い込むことで不幸にも――不幸にも目覚めてしまい、助けを求めた。
そして、母性を刺激された彼女は、4発、その体内に収め、もう2発は大切に口内に飲み干した。
げぇぇぇっぷっと彼にそのねっとりした吐息が吐き出される時、彼の意識はとうに失われていた。

41 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:42.73 ID:GF/kc9cE0.net

見る拷問

49 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:38:56.88 ID:RG0c3r+N0.net

>>46
ヒエッ

52 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:40:27.88 ID:nR9tM8fk0.net

満足したわ

34 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:33:47.92 ID:bxBg4wg30.net

ぱん、ぱん。
柔らかなのび太の尻にあざができるほど掴まれている。
伸びたはキスの雨あられと、メガネも曇るほど舐めしゃぶられていた。
小さく眼鏡について彼が文句を言うとジャイアンの母はわざとらしく眼鏡の縁に舌をあて、べろ、べろぉぉぉん、とたっぷりと数秒かけ、ガラスを磨いた。
ぷつぷつと残る点は口内の汚物だろうか、穢れごしに見える彼女の顔は、実際のところいくらかましにみえていた。
ゆるいそれでも小陰唇をくすぐると若々しさの証か、少しずつ射精に近付いていく。
その瞬間の唇をむさぼるのが彼女は好きだった。
あむっ、と唇に唇を乗せる、そんな行為でもう一つ唇を作り出すような、熱烈なキスマークを立てながら、精液を受け止めた。

2 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:27:16.86 ID:bxBg4wg30.net

「た、助け……」
ジャイアンの唇は彼の大口よりもより大きな、母親のそれで覆われた。
むちゅうと音がするほどのそれは、口を開けて食べ、ジャイアンの歯茎の裏までも蹂躙するものだった。
歯にまとわりついている彼本来の唾液は上書きされ、ぺっと吐き出されたそれが、生きるための呼吸の一環として、臓腑に落ちて行った。
どすんどすんと音が響く。
ジャイアンの母の乳房が顔に押し付けられ、黒くすすけたモントゴメリー腺を唇になすりつけている。
背徳感におぼれ、はぁはぁと荒々しく腰を振る姿はまさに強姦といったふうだった。
ジャイアンの目からは光が失われ、さながら稚児のように、ゴムのように硬い乳首を噛むばかりだった。

7 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:28:57.56 ID:bxBg4wg30.net

「じゅる、じゅるる、ぺろ、ほら、ちゃんと、んば、は、しなっ、じゅるぅぅぅ」
吸い上げる。頬をべっこりと、それでも残る脂肪がだるんと揺れる。
それでもジャイアンの母が口を離すと、ぽんと軽やかな音と、唾液の線と共に、びんとそそり立っていた。
もう一度またがる。ジャイアンは自分の指をちゅぱちゅぱと舐めていた。
「おらっ」
先程自分の尻に入れられたそれを口に押し付けられる。
いやいやと顔を背けるも、ぷうんと匂うそれで口中を蹂躙され、吐き出すことすら不可能だった。
そしてまた、みしみしと下半身が潰されるような感触、緩く、それでいてべっとりと汚臭漂う秘部は、腰を振るうだけで悪臭をまき散らしていた。
ばぶぅと泣く、臭い指をおしゃぶり代わりに、母親はそれをみて、ぬちゃりと、唾液が糸引くような笑みを浮かべた。

14 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:02.29 ID:aAr9cr0Md.net

>>12
はよ

39 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:28.50 ID:qOT52kGr0.net

期待

42 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:36:24.11 ID:nR9tM8fk0.net

イきそ

17 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:29.80 ID:aAr9cr0Md.net

素晴らしすぎる

10 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:29:31.06 ID:aAr9cr0Md.net

ええなこれ

19 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:48.62 ID:bxBg4wg30.net

めちゃくちゃになった鼻腔は一度吸い込めば意識は薄れ、それでもあまりの悪臭に生きろと脳が、無理やり働かせた。
体を起こそうと、なんとかのけようと伸ばした手は、べろぉと舐められた。
彼女はシックスナインが好みだった。そして今伸ばされた手をちょうどいいと、息子のぷっくらとちょうどいい指を、ぶちゅと口に含んだ。
にちっにちっと第一関節までを愛しそうに舐める。
嬉しさにぶっと尻から、糞便の粒子が付着した煙が、色付きのそれが吐き出され、それでせき込んだ息子の呼吸でまた軽く達することができた。
そして最後にと、がに股で四股のようにパンと太ももを叩き、黄色い、健康ドリンクのようなそれを息子に垂れ流し、満足そうに笑った。

38 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:23.85 ID:pqWD7GQC0.net

マジキチ

38 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:23.85 ID:pqWD7GQC0.net

マジキチ

30 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:32:41.18 ID:w3ja5A6Ma.net

>>12
ジャイアントキリングやろ?知ってるわ

3 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:27:22.79 ID:aAr9cr0Md.net

はよ

22 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:59.67 ID:aAr9cr0Md.net

>>18おい後にしろ邪魔じゃ

50 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:39:36.87 ID:l792NskS0.net

スレタイの時点で超汚い

12 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:29:40.35 ID:Wgm3oKgC0.net

ジャイアンの母ちゃんの名前も知らんやつがジャイアンを語るな

27 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:31:57.06 ID:bxBg4wg30.net

のび太は座してギロチンを待つように、ただ下を向いている。
そこにどすどすと歩く音、すぐ近くで止まり、何か呼吸をするようにふぅーと、獣のような息が聞こえた。
「いらっしゃ〜い」
ジャイアンの母の、精一杯の媚びた。笑みだった。
彼は生贄にされたのだ。ただそれだけで、後は残酷な現実があるだけだった。
暴力よりもなお怖い、性的な虐待が行われるのであった。
ぺろんと、ブリーフは黄ばんでいた。
ジャイアンの母は舌をにちゃりと出すとべろんと舐め、そのシミが自分の唾液で染まるまで舐め続けた。
「ちゅ、じゅる、るるるる……ばぁ、はぁ……」
ペニスは当然沈黙している。小さなそれは普段よりさらに二回り、委縮していた。

48 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:38:53.93 ID:aAr9cr0Md.net

>>46
サンガツ
楽しめたで

9 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:29:24.09 ID:YerkBkE40.net

なんやこれ

なんやこれ

4 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:28:01.52 ID:1Ls89mnra.net

子供には子供の権利があるっーの

18 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:31.73 ID:LE0lX+qCa.net

見つかったわ

「いやだぁッ!やめろよカーチャン!いてえよおー!」
泣き叫ぶジャイアンの、子供にしては秀でた体格を更に越えた母親が体重をかけて押さえ込む。
しんと冷えた台所の床の上に放り出された剥き出しの両足はばたばたと暴れまわっていたが、
母親の手がその中心に触れるとビクリと動きを止めた。

「やだねえこの子ったら、まだ剥けてないなんてあたしゃ情けなくて涙がでるよ」
呆れたような口調を作る母親は、だがその声に滲む興奮を隠しきれていない。
年齢にしては大きなペニスを覆い隠す皮を、包むように母親は握り、そのまま容赦なく皮を引き剥がした。

「ぎゃあああーーーッ!」

15 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:02.76 ID:CxAUWOMtp.net

やめーや

35 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:34:31.37 ID:nR9tM8fk0.net

エッッッ?!?!

21 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:53.90 ID:LE0lX+qCa.net

「カーチャンはね、あんたのためを思ってしてやってるんだよ」
苦痛に悲鳴をあげたジャイアンの、強張った体を押さえつけながら囁く母親。
珍しく口紅を塗っているその唇が、厭らしく歪んだ。

「いて…痛えよぉ…!」
常日頃偉そうに振舞っていてもやはり小学生であるジャイアンは、ひぐひぐと鼻を鳴らして泣きじゃくる。
母親ならば可哀相になるであろうはずのその泣き顔を見下ろして、彼女は、真っ赤な唇を舌で濡らした。

「あんたが将来お嫁さんを貰うときに、困らないようにしてやろうってんだよ」
無理矢理皮を剥ぎ落とされ、乾かぬ粘膜を晒されたジャイアンの亀頭は僅かに血が滲んで赤く染まっている。

6 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:28:32.39 ID:mJqNM1NU0.net

誰が得すんねん、、、

24 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:31:18.73 ID:bxBg4wg30.net

ーーーーーーーーーーーー

33 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:32:53.94 ID:QOOF5/sLp.net

5 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:28:09.76 ID:bxBg4wg30.net

ジャイアンの若草のような陰毛をつかみ取り、がははと笑いながら腰を振る。
そうすることでうっすらとした意識で、彼は腰を突き上げるのであった。
それで二度、膣内に息子の精子を受け止め、ふぅと、子息を椅子のように扱いながら、はぁと唾液の乾いた息を吐きだした。
そうして次は、ジャイアンの未開発のアナルに親指をぐぷと差し込む。
「お゛っ」
跳ねる息子をにやにやと見つめながら、ぐりんと一回転、二回転。
ぬぼと漂う糞便の香りに満足げに笑うと、ぽっかり空いたアナルにニンジンを詰め込んだ。
「ぉほっ! お゛あ゛っ」
そしてぴくんと、力を取り戻した肉芽に顔を埋めた。

11 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:29:35.20 ID:bxBg4wg30.net

「……む゛っ」
ジャイアンの顔が押しつぶされる。
尻肉という言葉がふさわしい、腰が下ろされてから遅れてたぷんと落ちる肉。
陰毛は尻まで生え、彼女らしい無造作さで現れているそこは、尻穴の臭いさえ漂う。
そして今は、精液のそれが混じっていた。
べちゃと一度、精液が衝撃でぱたたと顔に落ちる。自分の薄くなった精液は、それでも確かな生臭さを持っている。
二度目は膣奥から絞り出されるような濃いものがどろんと、塊を持って落ちる。
それをまた潰される。今度はそれをずりずりと、唇を剥き、足りない刺激にと前歯にまで。

31 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:32:44.37 ID:aAr9cr0Md.net

>>28
てめぇ殺されてぇのか?

36 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:34:45.90 ID:bxBg4wg30.net

「ママー!!」
その声は、ジャイアンの母を歓喜させるだけだった。
聞きなれぬその母を求める声は彼女のよどんだ子宮をどくんと震わせ、愛液をごぷりと量産した。
それは生贄になった彼から言い出したことだった。
彼は持ち前の世渡りの良さからクンニで満足させられるのでは? と勘違いしたのだ。
そして、目の前には、地獄があった。
ぐぱと広げられた膣肉。もとから見えていた肉ひだはびろんと広げられ、中はとくとくと上下をおびただしい量の愛液がつなげていた。
クリトリスは大きく膨らみ、赤いミミズのようである。

40 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:32.93 ID:bxBg4wg30.net

そして何より恐ろしいのが、全貌の見えぬ陰毛である。
びっしり、くいくいと突き出された地面に埋もれる尻肉に見える穴、その周囲にも生えている。
そこにはティッシュ、そして白く、彼の思考では及びもつかない、けがれた恥垢がこびりついていた。
へへと媚びた笑みを浮かべながらスネ夫が顔を寄せる。びちゃりと、音を立てる。

28 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:32:06.66 ID:LE0lX+qCa.net

>>22
なら今やるわ

「……何すんだよ…、いてえよカーチャン……ひッ!?」
涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃに濡らしたジャイアンの目に、
見慣れない血のような色のルージュに塗れた母親の唇が酷く醜いものに映る。
化け物のようなそれが、己の毛も生えていない陰部へと迫ってくる様を、
止めることも出来ずにただ震えて見守っていた。
恐ろしくて厳しい、体罰の多い母親。
だが、本人には言えないが、本当は大好きだった母親が、
何でこんな酷いことをするのか、ジャイアンには全く解らなかった。

「ぃぎッ!いてッ…あ゛、ッあ゛ぁ…!きもち、わりいよぉ…なんでだよぉ、カーチャン…うぅ゛ッ…」
ペチョリ。
母親の唇の中へと、ジャイアンの亀頭が飲み込まれて行く。
ガタガタと震えるジャイアンはただ泣き喚くだけ。
母親の赤い爪と唇がジャイアンの視界の中でゆらゆらと揺れた。
母親のざらついた指腹が、竿を弄りながら口の中に含んだ部分を舌で捏ね回す。
その、ひび割れた唇に塗りたくられた赤い色がひたすらに怖くて。
ジャイアンはぎゅうと強く目を閉じた。

無理矢理皮を剥がれた亀頭の粘膜に唾液が染み渡り、じりじりと痛む。
痛い、痛い、と泣きじゃくる息子の悲鳴には全く頓着せず、
母親は育ちきっていない我が子のペニスを飽かず味わった。
まだ柔らかいことを利用して、口の中で回すようにしてねっとりと舌を絡める。

久しぶりの、夫以外のペニスは、血の味がした。

45 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:37:50.62 ID:RG0c3r+N0.net

だれか止めてクレメンス…

51 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:40:08.86 ID:cIWMeEFCp.net

開くんじゃなかった

26 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:31:38.16 ID:nSpZtdv4M.net

>>12
花子

32 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:32:52.59 ID:bxBg4wg30.net

「あらかわいいわね」
あむと、玉袋ごと食べられた。
それはむしゃぶりつくということがかわいく思えるような奔流だった。
じゅるるるるる、と竿を吸い、その余波で玉がぶるぶると細かな振動を与えられる。
彼女は息子と近しい年齢の子を食べるのが趣味だった。そしてその技術は、確かに磨かれていた。
完成、とみごとにそびえたったペニスは、竿というのすらおこがましいほど、ぴんと、ストローの太い版、そんなふうだった。
しかしそれでもがっしと持ち上げ、さながら逆駅弁だろうか、自らの膣に導く。

37 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:35:19.86 ID:aHk+/Ngg0.net

どんな気持ちで書いたんや…

23 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:31:10.05 ID:LE0lX+qCa.net

恐怖と苦痛によって、暴れることもなくなったジャイアンの身体の上でのっそりと母親は身をずらし、
似合わぬマニキュアをのせた、あかぎれだらけの指をペニスへと伸ばした。

「かわいそうに」
苦痛に縮こまった我が子のペニス。
ニヤリと笑んだ唇が、ぱくりと開いてそれに寄せられていく。

「カー…チャ、…うそだろッ、いやだ、やめッ、いやだぁーーッ!!」

16 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:07.31 ID:bxBg4wg30.net

クリトリスは小指ほどもあった。大陰唇は醜く広がり、膣肉はべろんと外側に吐き出している。
それゆえにこすりつけやすく、息子の鼻はさながらヴァイヴのようであった。
「お゛っお゛っ」
どちらの声か、汚らしい獣のような声が響く。
ジャイアンの鼻には乾いた精液と、糞便、そして自分の精液と、母親の淫肉の、悍ましいミックスジュースが付着していた。

47 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:38:47.12 ID:nR9tM8fk0.net

ハラハラ

20 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:30:53.83 ID:nR9tM8fk0.net

抜いた

46 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:38:12.33 ID:bxBg4wg30.net

続く

53 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:40:30.04 ID:QOOF5/sLp.net

8 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:29:01.39 ID:LE0lX+qCa.net

実はこれよりだいぶ前にチンコの皮をむくシチュエーションのが投下されてた
探しても見つからんが

25 :風吹けば名無し:2018/06/12(火) 23:31:22.81 ID:zJG0kyYNa.net

1行目手間精神汚染されそうやと気づいたから目通してないけどなにこれ

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